Windows10,11でCドライブの容量が圧迫される要因について
Windows10,11でCドライブの容量が圧迫される要因について
仮想メモリの設定で仮想メモリを無しにしたり別のドライブに作ることで解決できる。
⑵休止モードのファイル(ハイバネーションファイル)
PCを起動する際や休止する際にシステムの情報を確保しておくための領域。これにより、前回のハードウェア構成やメモリ情報などを引き継ぐ。
管理者権限で
powercfg /hibernate off
ハイバネーションOFF
powercfg /hibernate on
ハイバネーションON
にできる。
今回ハマったのは
①OS上でハイバネーションが有効だった
③その状態でOS上でハイバネーションをOFFにした。コマンドラインでは特にエラーにならない。Cドライブ直下に作成される不可視ファイルhiberfil.sysも無いように見える。しかし、ストレージの情報を見るとハイバネーションファイルが確保された状態となっていてCドライブの容量が減っている。
上記の状態でCドライブの容量が圧迫されてしまった。
問題点は②でハイバネーションがOS上で有効になっている状態でBIOS上のハイバネーションをDisableにすると上記のような状態になる。よって、OS上でハイバネーションを無効にしてからBIOS上でハイバネーションをDisableにする必要があった。
⑶システムファイルなど
システムを使用したりアップデートに使用するファイルが置かれたりする。対応は難しい。

子供の確定申告をしてみた
素人なので内容が間違っている可能性があります。
子供口座で買っていたサムティが上場廃止で30万円ほど利益が出たので確定申告をしてみた。最初マイナンバーカードでできるかと思っていたが、未成年者はeTAXが使えないようで書面での提出のみのようである。政府の残念さ加減にあきれながら作業を行った。よく知らないので調べながらしたのだが、赤色の所得税の項目でいいようだ。(青色や白色は事業が無いと無理そう?)総合課税と分離課税があるようだが、基礎控除48万円あるのでどちらでもいいようだ。これが48万円を超えるとどちらがいいのだろうか?今回は総合課税にしたが、48万円を超えた場合は分離課税にすべきなのだろうか。扶養控除があるのでたぶん分離課税にすべきなんだとおもう。今回は源泉徴収口座で課税された約6万円を取り戻すのだが、証券会社からのデータを入力し、その他いろいろ入力して還付金として表示された金額は42000円ほど。たぶん所得税の還付のみで住民税は含まれていないようである。とりあえず、還付金額が出たのでよしとした。書類を印刷し、税務署に提出して終わりである。それほど難しい内容ではなかったが、はたしてこれが正しい選択(総合課税か分離課税か)なのか分からないのが難しい。とにかく書類は出したので問題がなければ還付金が振り込まれるはずである。住民税に関してはどうなるかわからないので、今回の対応の結果を待ってみようと思う。
提出してから数週間で口座振込のはがきが来た。処理は正しく行われたようだ。
6月半ばくらいに住民税の還付のハガキが来た。振込先を連絡すれば返金してくれるらしい。
調べてみると所得税の基礎控除は48万円だが住民税の基礎控除は43万円なので、住民税の基礎控除を基準として確定申告しないと扶養から外れそう。
さらに調べたら未成年者は所得135万円以下が住民税非課税だったので、所得税の48万円まで利益出しても問題なさそう。
あと、2026年度からは基礎控除が58万円となるようなので、そこまで利益を出してもよさそう。
追加で調べたら「未成年者は所得135万円以下」というのはつまり18歳は成人じゃないので適応されない。で、いつからの分かというと、18歳になる月が8月だとしてもその年は1月から18歳扱いの課税になる。つまり、17歳になる年までしか135万円以下の控除は使えない。
消えた映画館情報が面白かった
消えた映画館情報が面白かった。
映画館情報とともに昔の周辺の雰囲気が書かれていて面白い。
揖斐劇場という映画館がかつてあったと母親から聞いたことがあった。場所はスーパーチエン川口屋揖斐川店の場所にあったらしい。このスーパーは自分も子供の頃に行ったことがあって覚えている。今は駐車場になっているが、1964年まで映画館であったとの記載がある。読んでて面白い。
https://hekikaicinema.memo.wiki/d/%b4%f4%c9%ec%b8%a9%a4%ce%b1%c7%b2%e8%b4%db#
ステップワゴンスパーダを購入
ステップワゴンスパーダクールスピリットの2016年モデルを購入。初期値78000キロだった。なかなかキレイな中古だったが正直高かった。わくわくゲートはなかなか便利そう。ハイテクな車は初でアクティブクルーズコントロールがついていたが、下道で試してみたがなかなか便利そう。燃費も良くなりそうだから積極的に使ってみるかな。ガソリンモデルだと0kmからのACCに対応してない。これすごく便利そうなので次買うときはハイブリッドかな。

今回ダンロップMAXX AS1というオールシーズンタイヤにしてみた。今までは冬はピレリのスタッドレスを履いていたがしばらくは雪道を走らないだろうということで今回車屋が勧めてきたオールシーズンタイヤにしてみた。しかし、不安なのはダンロップということだ。アリオンで使っていたダンロップの夏タイヤは数年でサイドウォールがひび割れた。前回は単純に安かったからダンロップのタイヤにしたが、今まで同じように選んでいたブリヂストンタイヤやピレリでは起きたことがなかった。今回処分したピレリのスタッドレスも全くひび割れなどなかった。ダンロップのタイヤは今のところ信用していないが、さてどうなるか。
ステップワゴンスパーダクールスピリットで17インチホイール1500ターボのガソリンモデル
2024年12月〜
燃費10キロメートルくらい?
タイヤ代高くて燃費悪そうなんだがうーむ
初期値78000キロで目標10年以上で20万キロを目指す
アリオン 燃費14-15kmくらい?(1500cc/CVT)高速多め。下道だと14km?
最後の方は近場だけなので燃費は10-11キロメートルくらいだった。
父親の時から数えて16年間使った。
生活パターンが変わって近場しか走行しなくなった。最終98365キロメートルで8万キロ弱走ったことになる。正直もう少し走れるのだが子供を乗せるのにセダンはキツかった。荷物の出し入れも大変。ただ、やはりセダンは乗っていて乗りやすいし安定している。いい乗り物だ。トヨタの品質も高くてどこも壊れなかった。ただ、たぶんCVTからカツーンと異音(止まる寸前の低速でしていたのでクラッチか?)がしていた。サスもギコギコいい始めていた。なかなか満身創痍状態だが
2018年4月-2024年12月

カルディナ 燃費11-12kmくらい(1800cc/AT)
マーチ(K11/2001年4月?~2006年/4万キロ?~10万キロくらい)
燃費15km(1000cc/MT)くらい。ガソリン90円位

